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●防腐剤(パラベン)は危険?化粧品業者が本音を語る!!
びっくりしました。
添加物って何でも悪いってイメージがあるのですが、別の視点から見ると、それは必要な場合もあるってことです。
しかも、すごく身体に悪いのかと思っていたら、今はどんどん改良されていて、そんな悪いものはないってこと。(一応国の検査機関をクリアしてるんですからね)
知らずにいると、ドンドン逆のことをしているかもしれないスキンケア!
こちらの化粧品が良い悪いではなく、世間が知らない化粧業界の内側をちょろっと覗けるのが気に入っています。(笑)
1.種類にこだわらずに保湿を重視した商品を作る
2.お客さんが誤解するような商品を作らない
3.鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール(エタノール)を入れない
4.しっかりと防腐剤を入れる
5.キャリーオーバー成分も調べて原料を厳選する
6.石油系界面活性剤を配合せずに作る
7.たっぷりと水分を与えると同時に、その水分を維持するために良質で適度な油分を配合する
この7つのお約束の原点が知りたい方はこちらへ〜(笑)
でも、冗談抜きで、びっくりしますよ。自分の思い込みに。正しい知識は大切です。

2006年10月21日

愛って〜1

愛ってなんだろ??

離婚をしてから、ほんとによく考えているコト


私が彼に感じていたのは、同情という名の愛

愛する愛 ではなかった という事実





でも、愛する愛って?


heartwing1.jpegそれは
普通にヒトが持っている愛

そのヒトが当然抱くべき対象に対して感じる感情
ある特定のヒトに対して抱く感情

これが愛する愛 なんだと思う。



基本的 愛


つまり 愛の出発点




これが発展していくと
多数のヒトへ注げる 愛 へと昇華していくんだと思う。


多数のヒトへ注ぐ 愛 って
与える愛
見返りを求めない愛




もちろん、特定のヒトへ注ぐ愛も
見返りを求めず、
ただシャワーのように愛を注ぎ続けることが
本当の 愛 だと思う



愛とは与えるもので奪うものではないから



愛とは与えてもらうことを待つことではないから





なぜ 愛っていう感情が湧いてくるんだろう?


きっと それは ヒトの心って
善なる存在だから

愛って 根本を考えると
自分のためではなく 他者に対して尽くしたい
っていう 純粋な想いが発生源だと思う

純粋に このヒトの為になにかをしてあげたい
そういう想いが湧いてくる心って
やっぱり 善 だと思う

だから 愛は 純粋で 善であるべきだと思う

それが 愛 のホントの姿のハズ


もし あなたの 愛 が
この条件に当てはまらないとき
それは 愛 じゃないかもしれない



愛って どれくらい心が美しく輝いているのかってコトだと思うから

美しく輝く心を持ったとき
愛は本物となるんだと思う

そして
愛が本物となったとき
それが出発点になるんだと思う
posted by Rr at 01:15| Comment(4) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Rrさん、こんにちは☆

愛。。。。難しいです!!!
よくわかってないかも???
好きと愛は違うんでしょうか???
同じなのかなぁ???

応援ぽち☆
Posted by 情報起業で家族を養うぞ!【おいちゃん☆】 at 2006年10月21日 11:30
【おいちゃん☆】様
こんにちは
応援ありがとうございます。

好きと愛って
私は違うと思います。

好きから愛は始まるけど
好きだけじゃ
何も進化していかないと思うので。

愛って自分を相手を高めていくものだと思うんです。精神的に。

堅苦しく考えすぎ、かしら?(笑)
Posted by Rr at 2006年10月21日 16:17
お気に入りサイトに入れてくれてありがとうございます。

「愛」という一言では現せない、様々な愛の状態がありますよね。

言葉を超えた我々の本質であるところの愛。
これは体験でしかわからない世界だと思います。


おっしゃるように他者に何かしてあげたいと思う気持ち、それこそが愛だなって思います。

何か作るのでも心を込めればそれが愛。

僕も歌やブログに心を込めようって思ってやっています(^o^)
Posted by 阿部敏郎 at 2006年10月21日 21:16
阿部さん!コメントありがとうございます♪

すごく嬉しいです〜(喜)


そうですね。
愛って言葉で語りつくせない、感じるものですね。
言葉を超えた存在。
それが愛であって本質であって、だから私たちは今ここにいる。そんな感じがします。

本質をどれだけ具現化して生きていけるのか、それを試しているのかもしれません。
なかなか本質だけで生きていけないこの世界、でもどんなときにも、本質である愛を忘れずに生きることが一番大切なのでしょうか。

愛を込めて、命を込めて、心を磨いていきたいですね。
Posted by Rr at 2006年10月22日 00:28
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