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●防腐剤(パラベン)は危険?化粧品業者が本音を語る!!
びっくりしました。
添加物って何でも悪いってイメージがあるのですが、別の視点から見ると、それは必要な場合もあるってことです。
しかも、すごく身体に悪いのかと思っていたら、今はどんどん改良されていて、そんな悪いものはないってこと。(一応国の検査機関をクリアしてるんですからね)
知らずにいると、ドンドン逆のことをしているかもしれないスキンケア!
こちらの化粧品が良い悪いではなく、世間が知らない化粧業界の内側をちょろっと覗けるのが気に入っています。(笑)
1.種類にこだわらずに保湿を重視した商品を作る
2.お客さんが誤解するような商品を作らない
3.鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール(エタノール)を入れない
4.しっかりと防腐剤を入れる
5.キャリーオーバー成分も調べて原料を厳選する
6.石油系界面活性剤を配合せずに作る
7.たっぷりと水分を与えると同時に、その水分を維持するために良質で適度な油分を配合する
この7つのお約束の原点が知りたい方はこちらへ〜(笑)
でも、冗談抜きで、びっくりしますよ。自分の思い込みに。正しい知識は大切です。

2006年12月07日

傷付けるという事

人は知らず知らずのうちに、周りを傷付けている。
こちらが意図せずとも、相手が傷付いている事って、すごくよくあるのかもしれない。
ただ、こちらが気付かないだけ。
だから、指摘された時、自分の浅はかさに漠然としてしまう。
何気なく発した一言が、実はものすごく相手を傷付けてしまっている事。
その事実を知った時、結局お互いが傷付いてしまう。悲しい現実。

だから、一呼吸置いて話しをすればいいのだけれど、つい忘れてしまう。

メールも同じ。
最初は気を付けて、読み返しているけれど、慣れてくると、早く送りたくて、早く返事が欲しくて、打ち終わるとすぐ送ってしまう。
話ししているなら、すぐに訂正が効くけれど、メールは効かない。

文字と絵文字のやりとりだけだと、やっぱり誤解も生じる。

便利だけれど、余計に注意を払う必要があるのだろうと思う。

送ってしまったメールは、取り返しがつかない。
誤解を解くのは、時間とパワーが必要になる。

やっぱり逢って直接話しが出来るのが一番なんだと、今更ながら思う。

傷付けるつもりがなくても、相手が傷付いているなら、やはりこちらが悪いのだ。
相手を心から思いやる事が出来ていれば、恐らくは発する必要のない言葉なのだから。
相手を理解する事もまた愛の一つだから。
相手に合った言葉で、そして、相手がどのくらいまでなら、受け止められるのか、しっかり理解する必要がある。

自分の発する言葉が、自分が思うほど軽くはないのだという事。

傷付けた事実は消えないのだから。

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posted by Rr at 17:45| Comment(1) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Rrさん、おはようございます☆

メールは残るものだから怖いですね^^;
何度も読み直さないと。。。
失敗は許されない、って感じです。

応援ぽち☆
Posted by 情報起業で家族を養うぞ!【おいちゃん☆】 at 2006年12月08日 08:30
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