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●防腐剤(パラベン)は危険?化粧品業者が本音を語る!!
びっくりしました。
添加物って何でも悪いってイメージがあるのですが、別の視点から見ると、それは必要な場合もあるってことです。
しかも、すごく身体に悪いのかと思っていたら、今はどんどん改良されていて、そんな悪いものはないってこと。(一応国の検査機関をクリアしてるんですからね)
知らずにいると、ドンドン逆のことをしているかもしれないスキンケア!
こちらの化粧品が良い悪いではなく、世間が知らない化粧業界の内側をちょろっと覗けるのが気に入っています。(笑)
1.種類にこだわらずに保湿を重視した商品を作る
2.お客さんが誤解するような商品を作らない
3.鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール(エタノール)を入れない
4.しっかりと防腐剤を入れる
5.キャリーオーバー成分も調べて原料を厳選する
6.石油系界面活性剤を配合せずに作る
7.たっぷりと水分を与えると同時に、その水分を維持するために良質で適度な油分を配合する
この7つのお約束の原点が知りたい方はこちらへ〜(笑)
でも、冗談抜きで、びっくりしますよ。自分の思い込みに。正しい知識は大切です。

2006年12月08日

想念と変化

想念って、どんなイメージだろう。

私にとって、想念とは心そのもの。

そして、それはいつでも暖かくて情熱が溢れている。
それが理想。

でもなかなか、操り切れない。
マイナスな想いが噴出してくる。

視点を変えて、切り口を変えて、もう一度見直す事を繰り返す。

そして、自分の位置も省みる。

どの位置から、自分は見ているのだろうか、と。

いつもそこでようやく気が付く。

してもらう事ばかり考えている自分に。

何かをしていても、その行動の対価を無意識に計算している、イヤな自分。

だから、様々な行為が純粋じゃなくなる。

濁った想いで始まる行為に、相手は無意識の領域で、敏感に反応するのだ。

その積み重ねが今を決めている。そして未来も繋がる。

無意識下で感じた感覚は強烈だ。

それを取り除く事は容易ではない。

だからこそ、間違いを冒す前に、自分の想念を点検しなくてはいけないのだと思う。

自分を変えるという行為は、半端なく厳しい。
それは、価値観の変化をも伴うから。

でも、自分を変える事は自分しか出来ない事。
そしてなりたい自分になれるのも自分だけだから。


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タグ:想念
posted by Rr at 18:52| Comment(2) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも僕のブログに書き込みありがとう。

的確な視点を楽しんで読ませてもらってます。

まさに想念の世界は興味深く、それがそのまま人生を作っているので、想念についてうまく人に伝えることができたらいいなと考えているところでした。

また来ます。

Posted by 阿部敏郎 at 2006年12月08日 22:20
Rrさん、こんばんは☆

自分を変えるって難しいですね。。。
年取ってくると特に。。。。

風邪は大丈夫ですよ〜
ありがとうございます。。。

応援ぽち☆
Posted by 情報起業で家族を養うぞ!【おいちゃん☆】 at 2006年12月08日 23:08
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