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●防腐剤(パラベン)は危険?化粧品業者が本音を語る!!
びっくりしました。
添加物って何でも悪いってイメージがあるのですが、別の視点から見ると、それは必要な場合もあるってことです。
しかも、すごく身体に悪いのかと思っていたら、今はどんどん改良されていて、そんな悪いものはないってこと。(一応国の検査機関をクリアしてるんですからね)
知らずにいると、ドンドン逆のことをしているかもしれないスキンケア!
こちらの化粧品が良い悪いではなく、世間が知らない化粧業界の内側をちょろっと覗けるのが気に入っています。(笑)
1.種類にこだわらずに保湿を重視した商品を作る
2.お客さんが誤解するような商品を作らない
3.鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール(エタノール)を入れない
4.しっかりと防腐剤を入れる
5.キャリーオーバー成分も調べて原料を厳選する
6.石油系界面活性剤を配合せずに作る
7.たっぷりと水分を与えると同時に、その水分を維持するために良質で適度な油分を配合する
この7つのお約束の原点が知りたい方はこちらへ〜(笑)
でも、冗談抜きで、びっくりしますよ。自分の思い込みに。正しい知識は大切です。

2006年12月11日

縛り合わない

判っているつもりの事って、すごくたくさんある。
その事実に気が付いていない時は、なお始末におえない。
後で気が付いて、愕然とする。

その一つがコレ。
縛っているつもりがこちらにはなくとも、相手が縛られてると感じるなら、やはり縛っているのと一緒。
縛り付けようと意図していないから、余計に質が悪い。

もう一度、自分の心を点検してみる。

一番大切なのは、自分本位になっているのでは?と疑う事。

思いの丈をぶつける事って、決して相手本位ではない。
それは自己満足の世界。

与えるようで、実は奪っていて、縛っていて、自己愛の他ならない。
情熱的とも、実は違う。

相手を思うって、つまりは相手の幸せを思う事。
相手を幸せにしてあげたいと願う純粋な思いだけが、与え切りの愛。
見返りなんて意識しないピュアな心。

好きで好きで堪らないっていう感覚も、よく判る。
けれども、その想いをひたすら相手に伝えるって、実は愛の押し売りと一緒。

押し売りって、相手が望んでいる事じゃない。自分が望んでる事。

つまり、自分本位。


情熱的っていうのも、自分で自分に酔っているような状態は、情熱的とは言わない。

情熱的って、ひたすら相手の幸せを願って、心を砕いて尽くし切る事だから。
与え切りの愛が根本にある。

全て自分は与えるだけ。

だって、自分にも愛はそこから与えられていると実感できるようになるから。

人の幸せを願う時、すごく自分の心が軽くなってると感じるから。

人の幸せを願う時、疲れるどころか元気になれるから。

不思議な作用。

パワーを使っているはずなのに、実はソコからパワーを貰っているっていう不思議な感覚。



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posted by Rr at 14:11| Comment(1) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Rrさん、こんにちは☆

人の幸せを願う!!!
多分出来てません^^;
ついつい自分勝手になっちゃいます><

応援ぽち☆
Posted by 情報起業で家族を養うぞ!【おいちゃん☆】 at 2006年12月11日 21:46
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