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●防腐剤(パラベン)は危険?化粧品業者が本音を語る!!
びっくりしました。
添加物って何でも悪いってイメージがあるのですが、別の視点から見ると、それは必要な場合もあるってことです。
しかも、すごく身体に悪いのかと思っていたら、今はどんどん改良されていて、そんな悪いものはないってこと。(一応国の検査機関をクリアしてるんですからね)
知らずにいると、ドンドン逆のことをしているかもしれないスキンケア!
こちらの化粧品が良い悪いではなく、世間が知らない化粧業界の内側をちょろっと覗けるのが気に入っています。(笑)
1.種類にこだわらずに保湿を重視した商品を作る
2.お客さんが誤解するような商品を作らない
3.鉱物油、合成着色料、合成香料、アルコール(エタノール)を入れない
4.しっかりと防腐剤を入れる
5.キャリーオーバー成分も調べて原料を厳選する
6.石油系界面活性剤を配合せずに作る
7.たっぷりと水分を与えると同時に、その水分を維持するために良質で適度な油分を配合する
この7つのお約束の原点が知りたい方はこちらへ〜(笑)
でも、冗談抜きで、びっくりしますよ。自分の思い込みに。正しい知識は大切です。

2006年12月20日

私のカルマ


気が付いた。

実は、自分の子を愛していないんじゃないかって事。

そして自分の事も愛していないんじゃないかって事。

離婚で環境が変わり、といっても、暮らしが二人になった以外は変化が無いのだが。
だが、それが一番の変化なのだ。

そのことが、娘に大きな影響を及ぼしている。

そして、いろいろな事で、私自身も余裕が無いのだ。

だから、余り構ってあげられない。むしろ、うっとうしい時すらある。

時々過ぎる、「産んだ事で私が縛られる」という、なんとも嫌な感情。

足手まといにしか思えない事も、ある。

私は彼女を愛しているのか?自問自答を繰り返す。

出てくる答えは、自分でも判らない。

直接的な虐待に走るような思いに駆られる事は無いのだが、コトバで、態度で、彼女をどんどん追い込んでいるような気がする。
これも、立派な精神的虐待だろう。

一番弱いトコロに、私の様々な思いをぶつけてしまっている自覚が、私にはある。

私が自分を抑え、彼女を守るべきなのに、彼女が私の思いを受け止め、私を守っている。

私は母親失格だ。

自分の事で精一杯なのだ。
彼女を相手にしていられる程の精神的余裕が無いのだ。

追い込んで、涙を浮かべた彼女を前にして、初めて我にかえる事もある。

愛って、何?

また見えなくなってきた。
私は余りに自分主義だ。

何故、この子は私を母親として選んだのだろうか?

私のカルマ〔業〕がココにあるような気がする。

多分、私に世間体を気にする、という見栄が無ければ、何をするか、わかったものじゃない。

私の今世のカルマは子育てのような気がする。

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ラベル:子育て
posted by Rr at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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